ハルさま>
いらっしゃいませ。コメントありがとうございます!
文化村の風景画展、あまり知らないような珍しい画家の絵も沢山来ていましたが、なかなか良かったですよね。
それぞれの画家が風景に思い入れを託したり、あるいはただ好きなきれいな風景を描いたり、風景で表現を試みたり楽しんだり、お金儲けのためにあえて何の意味も描き入れなかったり、風景表現さまざまで楽しかったです。
もうちょっと気合いが入れば、その他の絵も感想を書いたりするのですが、日記用に図版を用意するのが面倒で・・・(笑)結局心にしまっておくことにしました。
私は、一番のお気に入りは大好きなユベール・ロベールとその前後に掛けられていた意味の軽い絵なのですが、ハル様はいかがでしたでしょうか。
確か、画家はクリムトだったでしょうか、公園の芝生と木漏れ日をきっぱりした色面で描いた絵があって、それも好きだったので、ポストカード買って帰ればよかったかな、なんて思ったりしています。
夢にシュンプレガデスが出てきた。
でも、何のためにシュンプレガデスが出てきたのか分からない。
ただシュンプレガデスが出てきたとだけ覚えています。
一体、シュンプレガデスがどう出てきたのか。
シュンプレガデスを前にして誰か一緒だったのか、一人だったのか。
シュンプレガデスを見ただけなのか、それとも前を通り過ぎたのか。
はたまた、シュンプレガデスを通り抜けたのか。
シュンプレガデスを通り抜けられたのか。
シュンプレガデスなんて本物は見たことないけど。
それにシュンプレガデスがこの現代に実在したとて、今はただの岩の塊のはずだよ。
一体、どんな夢だったのでしょう。シュンプレガデスの夢でした。